設立インタビュー「アイデアが出尽くした商品ほど、『見立て』が効く。」公開

MACRO INSIGHT LABは、設立インタビューの第2回「アイデアが出尽くした商品ほど、『見立て』が効く。」を公開しました。
パートナーシップ・マネージャーの三上大智とインサイト・フェローの土師ゆきのが、食品や自動車の商品開発、エンターテインメント領域の企画で、見立てをどう使っているかを紹介しています。
主な内容
- 01
議論が行きづまっている現場ほど、「見立て」が強く響く
三上 大智|代理店プランナーとの感覚のギャップ、「生活者見立て通信」立ち上げの戸惑い、食品メーカーの新商品開発
- 02
「見立て」は、生活者としての感性が生きる領域
土師 ゆきの|自然にやっていた見立てが仕事の武器に、自動車メーカーのコンセプト開発、エンターテインメント領域の企画
- 03
これから何が起こりそうかを読む、未来洞察の力
MILの活動で強化していくこと
- 04
見立ては、同じフィールドで考えるための道具
MIL PAPERのバックナンバー、市場創造プロジェクト、未来洞察ワークショップ
プロフィール

三上 大智みかみ たいち
MACRO INSIGHT LAB パートナーシップ・マネージャー
QO株式会社 アカウントマネージャー

土師 ゆきのはぜ ゆきの
MACRO INSIGHT LAB インサイト・フェロー
QO株式会社 マーケティングプランナー
