KNOWLEDGE

MILの、3つのナレッジ。

時代のインサイトには、どうすれば届くのか。MILが日々の仕事で使っている考え方を、3つのナレッジ体系として公開しています。自社のテーマでの活用は、SOLUTIONでご紹介しています。

問いを立てる、兆しを集める、潮流を見立てる、データで検証、意思決定、実装の6ステップ

01

見立てフレームワーク
— 問いから実装までの6ステップ

問いの立て方から、太い潮流の見出し方、実装までの運び方。6つのプロセスからなる、再現性のある「見立ての型」。

関連資料:

ミクロのヒット商品から、コンセプト、生活者インサイト、生活者動向・社会事象、マクロトレンド、メガトレンドまでを往復する構造

02

ミクロとマクロの立体把握

目に見えるヒット商品から、その根底にあるメガトレンドまで。6つの深さで生活者と社会を捉え、時代の変化を構造として理解する。

関連資料:

INSIGHTの球をEMPATHYのはかりに載せ、発見したインサイトの共感度を測る。

03

インサイト発見と見極め

深層心理に届くリサーチで、まだ言葉になっていない欲求を掘り当てる。その共感度を測り、仮説を確かな起点に変える。

関連資料: