設立インタビュー「データはある。足りないのは『見立て』だった。」公開

MACRO INSIGHT LABは、設立インタビューの第1回「データはある。足りないのは『見立て』だった。」を公開しました。
所長の伊東伸と副所長の恒藤優が、リサーチとプランニングを一体で担う組織づくりから生まれた「見立て」の考え方と、MILを設立した理由を語っています。
主な内容
- 01
リサーチとプランニングを一体で担う組織へ
QOの成り立ちと、「見立て」との出会い
- 02
見立てとは、兆しから生活者価値の方向性までを貫く仮説
見立ての考え方と、いま求められる理由
- 03
チームで見立てをつくる「生活者見立て通信」
チームでの議論とインサイト共感調査、それを支える体制
- 04
組織の知になり、クライアントワークにも生きる見立て
見立てづくりのトレーニングがもたらした2つの効果
- 05
時代のインサイトから、市場を創造するシンクタンク
MILを設立した理由と活動、設立にあわせて公開した資料
プロフィール

伊東 伸いとう しん
MACRO INSIGHT LAB 所長
QO株式会社 取締役専務執行役員 兼 マーケティングコンサルティング本部長

恒藤 優つねとう まさる
MACRO INSIGHT LAB 副所長 兼 Chief Brand Officer
QO株式会社 代表取締役社長
株式会社マクロミル 執行役員
